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令和三年度七五三参り

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照國神社における新型コロナウイルス感染症の対策について

島津家二十八代当主
薩摩藩十一代藩主
御祭神島津斉彬公は日本近代化の礎となった『集成館事業』を推進し、わずか七年間の治世で多くの業績を残されました。生前の御遺徳を慕い崇敬の念を寄せる万民の願いに依り神社設立の運動が起こり、文久三年(1863)に勅命によって照國大明神の神号が授けられ、元治元年(1864)に鹿児島城西域に照國神社が創建されました。

島津齊彬公

島津齊杉公